自己紹介
  
QUESTION ANSWER
初めての訪プーケット 1997年2月
当時のプーケットの印象 タイも初めて、プーケットも初めて、耳にするタイ語は鳥の鳴き声にしか聞こえず大苦戦。
でもタイの人たちの笑顔に触れ、微笑みの国というフレーズにも満足の旅。
このとき宿泊はダイアモンド・クリフ・リゾート
プーケットに暮らし始めたのはいつから 2000年11月(1998年2月からはピピ島に約2年半住んでいました。)
プーケットに暮らそうと思ったきっかけ 寒くない!地震がない!今の同居人に出会ってしまった(Pakoのダイビングとタイ南弁の先生でもある)
日本を離れるにあたっての心配事や困ったこと 家族を日本に残すこと、大学の卒業まであと一年(結局退学しちゃいましたけど)
ダイビングをはじめたのはいつから 1998年9月オープンウォーター取得@和歌山すさみ
ダイビングへの熱い想い プで生活するためにと現実的な目的ではじめたダイビング。でも今では ダイビング無しの人生なんて…とオープンウォーターのお客さんに説教をする始末。水中号泣は得意技。
Pakoはニックネーム? タイの人にとって”SU”や”TSU”は非常に発音が難しい。名前を聞かれて答えても??? 目が点になるタイ人。 そこで親友のプラーちゃんが名前の最後の一文字をとって”Ko”と名づけてくれた。 その”Ko”にタイ語でいわゆるおばさん(最初はちょっと抵抗を感じたが…)という意味の”Pa”をつけ ”Pako”
近所の子供たちに”Pako Pako”と声をかけられる。 「なかなかいい響きジャン」と本人結構お気に入り
新しい家族ハムスター 2003年9月よりandanteさん宅より養子にきたアンダマンとオーシャン。
オーシャンはすぐに没。 ウィークエンドマーケットで買ったアンダマンの新しい彼女ピグミーは早々に妊娠・出産。父親はアンダマンでない説有力。
子供たちは仮名ブー・フー・ウーです。これ以上子供が増えても困るので男女別VIPカゴで飼育中。最近の悩みはアンダマンが自分の息子に馬乗りになっている姿を目撃してしまったこと。
愛息子”空ちゃん” 2001年の10月から家族の一員となったトラ猫”空” 2003年6月に蒸発。いまだ音信普通。駆け落ち疑惑…
最近我が家の庭に侵入し車の下で昼寝をしている猫が空そっくり!もしや空の子供?
プーケットの印象、嫌いなところ、好きなところ 嫌いなところ:交通渋滞、物価高騰、一部のトゥクトゥク、モットデーン(赤アリ)
好きなところ: 映画が安く見れる(80から90バーツ) 、
カノムジーンにゲーンタイプラー (魚の内臓のカレー)、タイ南弁
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